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ぶっちゃけますとね、今まで、猫を被っていたわけですよ

猫のお面を海へ投げる着物の女性。海にはすでに同じ猫のお面が3つ浮いている

7本書いて、読み返した

私が読んだ感想   おもんねー(関西弁風)

「〜と思います」「〜かもしれません」

ぼかして、包んで、角を丸くして

上品な文章だけが並んでた 綺麗にお化粧していたわけですわ

(誰やねん、これ書いたの)🐈

包むのは得意だと思っていましてん

本音をそのまま出したら怒られる家で育ったゆえ

40年かけて身につけた、生きるための技術でっせ

でも、ここでまで包む必要はなかったわ

このブログは自分のために書きますねん

あの時なにを考えてたか、あとで答え合わせするためですわ

だから今日から文体を変えますわ

言い切る。ぼかさない そして 馴染みの関西弁

上品な「なつきさん」は昨日で廃業👋

「続くの、それ?」

続くでしょ。

知らんけど。

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この記事を書いた人

ふふふのアバター ふふふ まだ人生二合目

40代、猫かぶり歴40年。オブラート製造係を40年やって、先日このブログで廃業届を出しました。会社でも家でも、今日も上手に被って生きてます。ここでは言い切る、ぼかさない。あの時なにを考えてたんか、あとで答え合わせするための記録です。猫は捨てても捨てても戻ってきよります(アイコン参照)。知らんけど。

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