一族がいて、血のつながってへんのが1人おったら
そこが最下層や
肩書きがあっても、関係ない
弱いかどうかやなくて、弱そうに見えるかどうか
いいところは「向こうの血やな」
うまいこといかんところは「母親の責任やな」
夫は、何一つ言われへん
(この配分、誰が決めたんやろな)
電話も、最後は私に戻ってくる
「放っとけ」と言うた人が、自分に電話が来たら即折れる
ふふふは、ハイフンの目
家の中だけちゃう
整える役は、いつも同じ人
その部屋に、自分の客を呼んだことはない
ほんで、ここからが本題
「よこせ」と正面から言うのは、若い子の特権や
拗らせた中年が言うたら、持ってる人のガードが上がるだけ
持ってる人は、持ってることにさえ気づいてへんから
やから、別の道で行く
気づかれんうちに、頭数に入ってへんかった人を、頭数に入れる
正面から取りに行かんと、横から増やす
一回だけ、それができた
(何をどうしたかは、書かれへん。書いたら最下層が割れる)
1番弱そうなやつに、降ってくる
降ってくるもんは、受けるしかない
ただ、受けたあとにどこへ流すかは、こっちで決められる🐈
知らんけど。
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