【南半球への大冒険⑧】裸足で歩く人、ラジカセの人、5億の家

ブリスベンの街で、分からんかったこと

裸足で歩いてる人がいる
大音量のラジカセを持って歩いてる人がいる
繁華街にも来る。駅にもいた
目を合わせなければ、大丈夫
目が合うたとて、何もしてこない
ただひたすらに、歩いてる。ぐるぐる歩いてる
なんなん?
夫に聞いたら「たまにおる」
他の人に聞いても「たまにおる」
不思議

ブリスベンの繁華街、夜

ウーバーで、寝た
運転手さんに笑われた
「昨日の夜は遅かったのかい?」
乗り物で寝るのは、日本人には普通やのに
海外では、ちゃうんか

ブリスベンの時計台とビル

5億の家に、招待された
浮世離れした世界があった
山崎の部屋があった。ウイスキーが、ずらり
こんな世界も、あるんですね
それ以上の感想が、出てこんかった
(出てこんかったのは、語彙やなくて、立場や)

ブリスベンの夕暮れ。川と街

街も人も、いい人が多い
人による。日本でも同じ🐈

知らんけど。

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この記事を書いた人

ふふふのアバター ふふふ まだ人生二合目

40代、猫かぶり歴40年。オブラート製造係を40年やって、先日このブログで廃業届を出しました。会社でも家でも、今日も上手に被って生きてます。ここでは言い切る、ぼかさない。あの時なにを考えてたんか、あとで答え合わせするための記録です。猫は捨てても捨てても戻ってきよります(アイコン参照)。知らんけど。

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